学校からのお知らせ

入学式が行われました。今年の1年生は9人。どこか、緊張しているような表情です。

 

6年生のお姉さんやお兄さんと手をつないで入場。あたたかい拍手で迎えました。

 

校長先生から、新しい教科書、帽子、防犯ブザーをいただきました。安全に気を付けて、たくさん学んでいきましょう。

4/8朝、昇降口を開けると、元気にこどもたちが入ってきました。いよいよ、新しい学年のスタートです。

 

校長先生は、元気いっぱい、笑顔いっぱいの学校にするために、「こんな言葉を増やしたい」という話をしました。

 

6年生の代表が、どんなことにも全力で頑張りたい、リーダーとして全校をまとめたい、という決意を話しました。

 西小では、地域学校協働本部である「西の里支援の会」と連携して教育活動を進めています。

 西の里支援の会は、登下校の見守り、本の読み聞かせ、水泳指導の見守り、校外学習の付き添い、家庭科(ミシン・調理実習)補助等を、学校からの依頼を受け実施しています。

 登録していただくと、地域コーディネーターの杉沢さんから行事ごとに依頼が来ますので、参加できるときのみ希望をしてください。

 登録は、西の里支援の会公式LINE(下記アドレス)からお願いします。登録していただいても、LINEアカウントを始めとする個人情報が他の登録者に伝わることはありません。

 多くの皆様の御登録をお待ちしております。

https://lin.ee/PnKBEAn

入学式が行われました。今年の1年生は9人。どこか、緊張しているような表情です。   6年生のお姉さんやお兄さんと手をつないで入場。あたたかい拍手で迎えました。   校長先生から、新しい教科書、帽子、防犯ブザーをいただきました。安全に気を付けて、たくさん学んでいきましょう。
4/8朝、昇降口を開けると、元気にこどもたちが入ってきました。いよいよ、新しい学年のスタートです。   校長先生は、元気いっぱい、笑顔いっぱいの学校にするために、「こんな言葉を増やしたい」という話をしました。   6年生の代表が、どんなことにも全力で頑張りたい、リーダーとして全校をまとめたい、という決意を話しました。
3月19日(木)、令和7年度卒業証書授与式を実施しました。今年度からは、コロナ禍以前と同じく全校児童が出席する形での開催となり、体育館には温かく、そして厳かな雰囲気が広がりました。 卒業生は、一人一人が将来の夢や6年間の思い出を語った後、校長から卒業証書を授与されました。夢を語る姿には、小学校での学びや経験を糧に、次のステージへ力強く歩もうとする決意が感じられました。 呼びかけでは、卒業生が6年間の思いを込めて力強く声を届け、会場全体が感動に包まれました。続く合唱でも、美しいハーモニーが広がり、卒業への思いと仲間への感謝が響き渡りました。 在校生も呼び掛けを行い、これまで学校を引っ張ってきた6年生への感謝の気持ちをまっすぐに伝えました。卒業生退場では、拍手と4・5年生による心を込めた歌声で卒業生を見送り、会場は温かな一体感に満ちていました。 全校児童がそろって6年生の門出を祝うことができた今年度の卒業式は、こどもたち一人一人の成長を実感し、仲間との絆を深める特別な瞬間となりました。卒業生の新たな旅立ちを、全校で心から応援しています。
3月18日(水)、4・5年生が翌日に控えた卒業式の会場準備を行いました。体育館に仮設置されていた椅子やシートをすべて片付け、ほうきで丁寧に床を掃いたあと、赤じゅうたんをまっすぐに敷き詰めるなど、一つ一つの作業を協力しながら進めました。こどもたちは役割分担をしながら手際よく動き、みるみるうちに卒業式会場が完成しました。 準備が終わった後には、合唱の練習を行う時間も確保できました。4・5年生が自分たちの歌声で6年生を送り出そうと、真剣な表情で練習に取り組む姿が印象的でした。 今回の準備は、6年生への感謝の気持ちをかたちに表すとともに、上級生としての責任感や協力の大切さを実感する機会となりました。6年生への感謝の気持ちを胸に、しっかりと見送りたいと思います。
3月18日(水)、全校で修了式を実施しました。ゆめ色ホールには一年間の歩みを振り返るような、しんとした雰囲気が広がり、こどもたちも引き締まった表情で式に臨んでいました。 式では、校長から「みんなの表情が4月とはちがう。大きな成長が感じられる。様々な場面でたくさんの笑顔が見られた1年だった」という話があり、こどもたちはうなずきながら一年間の成長をかみしめている様子でした。 その後、各学年の代表児童が校長から通知票を受け取りました。こどもからは、学年を重ねてきた自信と誇らしさが感じられました。 また、こどもたちを代表して6年生が一年を振り返り、「委員会活動を頑張った。中学校でもいろいろなことに挑戦していきたい」と力強く意気込みを語りました。最上級生として学校を支えてきた6年生の言葉は、下級生にとっても大きな励ましとなりました。 最後に、結婚した職員から結婚報告があり、温かい拍手でおめでとうの気持ちを伝えました。 修了式は、一人一人がこの一年での成長を実感し、次の学年への期待をふくらませる大切な節目となりました。卒業生が希望を持って卒業できるよう、また、こどもたちが新しい一年を自信をもって迎えられるよう、最後の授業日となる明日の卒業式を見守っていきます。
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